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モバイル総合大学校のコンセプトは、「モバイル・アプリ・IoTを楽しく学ぶメディア」。
現代のIT社会を生きるビジネスパーソンやモバイル・ ケータイ好きのためのブログメディアです。“ケータイ・ライフ”が楽しくなる知識やニュースをお届けします。

モバイル総合大学校

連載コラム

モバイル業界の第一線で活躍する木暮祐一氏、山根康宏氏、池端隆司氏、3名の「携帯電話研究家」と、モバイル&ICT教育に精通する上松恵理子氏が執筆する連載記事を中心に、次世代技術の事例やニュース、レビューなどのコラムを掲載しています。

執筆陣

木暮祐一

木暮 祐一木暮祐一のぶらり携帯散歩道
1980年代後半より日本の携帯電話業界動向をウォッチし、携帯電話関連媒体の立ち上げや執筆などに携わる。2000年にはアスキーで携帯電話情報ニュースサイトを立ち上げ編集長を務めた。ケイ・ラボラトリー(現、KLab)を経て2009年に大学教員に転身。2013年より青森公立大学経営経済学部准教授。黎明期からの携帯電話端末コレクションも保有し、その数は1000台以上。株式会社ウェブレッジ社外アドバイザー。

山根康宏

山根康宏氏山根康宏のワールドモバイルレポート
香港在住20年。海外展示会取材や海外市場調査のため1年の半分を海外で過ごす。2003年に前職を退職し同年に携帯電話研究家として独立。香港を拠点にフリーランスの活動を開始する。消費者目線でのコラムやレポートを執筆する他、コンサルティング活動も行っている。アスキー『山根博士の海外モバイル通信』、ITmedia『山根康宏の中国携帯最新事情』、Engadget日本版『山根博士のスマホよもやま話』など、メディアでの連載多数。携帯電話をこよなく愛しており、海外出張時は現地端末やプリペイドSIMを必ず購入、それらのコレクターでもある。収集した海外携帯電話の台数は約1500台(2019年3月時点)。株式会社ウェブレッジ社外アドバイザー。

池端隆司

池端隆司氏池端隆司のモバイルジャンクション
個人で1,000台以上の携帯端末を保有する携帯博士。株式会社ウェブレッジに2011年入社し、品質検証事業部の事業部長としてテストチームのマネジメントを行う他、「携帯電話研究家・品質コンサルタント」として活動。品質管理体制の構築・検証手法の提案、ニアショア・オフショア検証の体制構築提案を実施。そのほか国内、国外の携帯電話市場調査やアプリケーションの企画、アイディアの提案なども行う。現在は、ウェブレッジの社外アドバイザーとして活動中。 著書に「ディープでギークなスマホ情報―これがスマホ&モバイルの未来だ!?」 (技術評論社 2014年6月)がある。

上松恵理子

上松恵理子先生上松恵理子のモバイル教育事情
博士(教育学)、武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部准教授、東京大学先端科学技術研究センター客員研究員。「教育における情報通信(ICT)の利活用促進をめざす議員連盟」有識者アドバイザーなど活動多数。世界各国のICT教育の調査研究、日本のネット利用やSNS等のICTに関する調査研究、およびモバイルコミュニケーションや新リテラシーについての研究を行う。著書に『小学校にプログラミングがやってきた!超入門編』三省堂(2016)などがある。
書籍情報:https://www.sanseido-publ.co.jp/publ/gen/gen6edu/pschprgmcome

浅井企画ゲーム部

浅井企画ゲーム部ロゴ浅井企画ゲーム部のスマホゲーム紹介
芸能プロダクション「浅井企画」が運営する「e-Sports」を含めたゲーム部門。部長は流れ星「瀧上伸一郎」。副部長はANZEN漫才「あらぽん」。名誉会長に「関根勤」。
ゲームのライトユーザーやゲームを遊ばない人たちに向け、プロゲーマーが世界ランキングを競うようなeスポーツの世界を“観て楽しむ”環境を育てていくことが設立の理念。

 

運営企業

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