元号改正特別企画!「モバイル業界、平成と新時代」

モバイル業界、平成と新時代

ショルダーホンからスマートフォン、新時代は5Gも。平成は携帯電話の進化の歴史

2019年5月1日に元号が改正され、約30年続いた平成の時代が終わりを迎えます。平成初期は限られた人のみが所有していた携帯電話も、この30年でめまぐるしい進化を遂げました。
現代において、携帯電話は一人一台所有が当たり前、生活になくてはならない存在となっています。特にスマートフォンは電話としてのみではなく重要なコミュニケーションツールであるほか、写真・動画撮影機能、Webブラウジング、決済など高機能化が進んでいます。

平成は、すなわち携帯電話の進化の歴史そのものと言っても過言ではありません。

そこで今回モバイル総合大学校では「モバイル業界、平成と新時代」と題し、3名の携帯電話研究家に特別記事を執筆いただきました。3名がそれぞれ「料金プランとサービス」「端末デザイン」「コンテンツ」の3つの切り口で平成のモバイル業界を振り返り、新時代の展望を語る内容となっています!

特集記事

木暮 祐一 氏

木暮 祐一黎明期からモバイル業界動向をウォッチ。青森公立大学准教授/博士(工学)。
・テーマ:携帯電話サービス料金プラン変遷と、それに伴う販売施策の変化

山根 康宏 氏

山根康宏氏海外在住。世界各国の展示会取材や市場調査を精力的に行う、海外事情の専門家。
・テーマ:平板から折りたたみ型へ。平成と共に変わっていったスマホの「カタチ」

池端 隆司 氏

池端隆司氏TV、ラジオなど出演多数。モバイルコンテンツやアプリ、スマホゲームに精通。
・テーマ:携帯電話ゲームから見るコンテンツの進化

他では読めない、モバ大ならではの記事です。どうぞご覧ください!

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